水
shuǐ
- ピンイン
- shuǐ
- ピンイン(声調なし)
- shui
- 声調
- 3
- 筆画数
- 4
- 部首
- 水
- 読み
- shuǐshui声調: 3surname Shui順序: 0主要な読み
- 筆順コード
- 速度
- 筆順データ
- ["M 535 506 Q 538 699 560 762 Q 578 793 520 817 Q 486 836 465 830 Q 447 823 463 799 Q 485 771 486 736 Q 490 697 478 121 Q 477 97 463 88 Q 454 81 432 88 Q 407 94 382 99 Q 348 111 351 100 Q 352 93 373 78 Q 440 24 457 -5 Q 476 -41 493 -42 Q 508 -43 524 -7 Q 543 41 541 117 Q 531 294 534 470 L 535 506 Z", "M 154 501 Q 141 501 139 492 Q 138 485 153 477 Q 199 452 227 461 Q 333 489 343 489 Q 359 486 347 456 Q 296 326 249 262 Q 201 190 114 119 Q 99 106 110 103 Q 120 102 141 113 Q 217 153 281 224 Q 342 288 419 454 Q 429 478 441 489 Q 456 501 447 511 Q 437 524 399 537 Q 378 549 336 530 Q 270 509 154 501 Z", "M 590 446 Q 630 476 766 584 Q 787 603 814 615 Q 838 627 825 647 Q 809 666 779 681 Q 752 696 738 692 Q 723 691 729 675 Q 735 639 659 553 Q 620 508 577 459 C 557 436 566 428 590 446 Z", "M 577 459 Q 555 484 535 506 C 515 528 516 494 534 470 Q 756 161 817 160 Q 898 169 967 175 Q 995 178 996 185 Q 997 192 964 205 Q 810 253 753 295 Q 690 346 590 446 L 577 459 Z"]
- 意味
- 意味:姓「水」
- メタデータ
- 言語: jaキャッシュ時間: 2026/3/24 19:19:45
使用説明
用法:「水(shuǐ)」という字は文字どおり「水」を意味し、学習者が最初の段階で出会う漢字のひとつです。単独で使われる場合は、ふつう物質としての水(喝水「水を飲む」)、自然の水域(水里「水の中で」)を指し、また「水果」(文字どおり「水の果物」、=ジューシーさを強調した「果物」)や「开水」(沸かしたお湯)のような日常語にも使われます。「一杯水」(コップ一杯の水)や「没水了」(もう水がない)など、多くの基本的なフレーズや量詞パターンの中にも頻繁に現れます。 学習者はまた、「水」を他の漢字や語の構成要素としてもよく目にします。いわゆる「さんずい」偏「氵」は、水分・流れ・洗うことなどに関係する多くの漢字の左側に現れます(例:河「川」、洗「洗う」、海「海」)。文字どおりの意味を超えて、「水」は「技能のレベル」(水平「レベル・水準」)や、「水っぽい/質が薄い」(くだけた話し言葉で太水了と言い、質が低い・簡単すぎることを表す)といった拡張された意味を持つこともあります。こうした現代の日常的な用法――単独の語として、そして意味要素として――が、教科書や初級向け読解教材で学習者が「水」に最もよく触れる形です。
手書きノート
手書きの注意点:手書きの「水」は、やや縦長でコンパクトな形をしており、中央の縦の部分と両側の要素から成ります。書体で見るようなまっすぐな直線とは異なり、手書きの「水」には、より流れるような書道的なカーブがつくことがよくあります。たとえば、中央の縦画が少し傾いたり、左右の画がゆるやかに内側または外側へカーブしたり、下の部分が硬い角ではなく小さなフックや掃くような線になることがあります。三つの主要な部分は、インクの塊のようになってしまわないよう、はっきりと分かれて見えることが重要です。 手書きの形は、書く速さ、個人の癖、使用する筆記具によって変化します。印刷体に近い四角ばった形で書く人もいれば、下の払いをより大きくしたり、左右の画のカーブを強調したりして、行書風の流れのある形を好む人もいます。非常に速い、あるいはごくラフな筆記では、左右の要素が短くなり、下の部分が素早い一払いや一筆で簡略化されることもありますが、「中央の線+両側の二画+下部の払い(またはフック)」という全体的な印象は保たれます。現代のAIによる手書き文字認識システムは、このような多様なサンプルで学習しているため、画の太さ、角度、簡略度が異なっていても、「水」を安定して認識できるようになっています。
詳細説明
説明:「水」は「水」という意味を表す一般的な漢字です。単独で(水を表す名詞として)使われるほか、液体・川・それに関連する概念を表す多くの漢字の構成要素としても用いられます。北京語(標準中国語)では、第三声で shuǐ と発音します。